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これからの『高齢者住宅』

『進化論』で、かのダーウィンはこう言っています。

生き残る種というのは、
最も強いものでもなければ、
最も知的なものでもない。
最も変化に対応できる種が
生き残るのだ。

はじめまして。㈱IAO都市施設企画研究所の倉田敦夫と申します。
この度は、『顧客満足と経営効率を両立させる「高齢者住宅」企画・設計・運営のポイント』にアクセス頂き、誠にありがとうございます。

本サイトは、私が高齢者住宅及び介護事業関連の専門誌に寄稿した内容や数々の講演やセミナー時に使用したスライドや内容を基本として編集しました。
国(国土交通省、厚生労働省等)の施策やマーケット情報は、できる限り最新のものを発信すべく、ブログの更新に努めています。

弊社は、高齢者住宅や介護福祉施設の設計監理を多数手掛ける一級建築士事務所㈱IAO竹田設計の関連会社であり、私はその企画担当として日々医療法人や社会福祉法人、民間の介護事業者と接し、企画・設計・運営の支援業務に努めております。
企画・設計・運営で携わった高齢者住宅や介護福祉施設は数多く、竣工した物件以外に、他社設計で視察・見学した物件も含めれば数え切れないほどの物件を観てきました。
介護施設の勃興期から、この20年以上という月日を思い起こせば、わが国の福祉の歴史の変遷と重なり、建築も設備も、そして運営・サービスも隔世の感があります。
昨今は、とりわけサービスや業務の「重点化」や「効率化」という言葉が示され、制度改正を重ねる介護保険制度も大きな転換期を迎えています。
合わせて、多種多岐にわたる「高齢者住宅」もそのうねりの中にあります。

本サイトは、これから「高齢者住宅」事業に参入しようとする企業様、土地があるけれどもどのような「高齢者住宅」を計画すればいいのか悩んでいる企業様や地主様、あるいは既に施設を運営しているけれども稼働率が上がらず、組織に何らかの課題を抱える法人様にとって、とても参考になる事例を掲載しています。

本サイトが、貴社の『高齢者住宅』事業における「顧客満足」と「経営効率」の両立を実現する一助になれば幸いです。

企画のポイント

設計のポイント

運営のポイント


『高齢者住宅』研修会に参加された皆様の声をご覧ください。

スマートウェルネス住宅について、また今後の複合施設の設計、提案に向け勉強が必要だと思う。いい機会を作って頂き、感謝してます。
空間の使い方が上手で、各スペースの配置が非常に参考になったが 社会福祉法人だから実現できたと思う。集客の仕方も上手だと思った。厨房が見たかった。ショートステイのオープン後に興味あり。個人的には居室に浴室は必要だと思う。
スマートウェルネス住宅の設計はIAO竹田設計様らしく、さすがだと思った。複合施設については 最近多くなってきており、今後さらに提案の幅を広げたい。
AHミニのトイレ+シャワーのコンセプトは賛成。スマートウェルネス住宅の勉強の必要性や病院、地域との連携等の必要性を感じた。本日の内容をまとめて設計チームに報告させて頂きます。
企画から設計までのプロセスを聞けてよかった。設計だけの話ではなく事業を行なうためのコンセプトがよく理解できた。今後、事業者の要望だけではなく、いかに広義的考えを役所と連携を取るかを考えさせられた。
施主の考えだけではなく、役所の構想をいかにその件名に当てはめ、事業者へ提案していく手法を自社でよく勉強をしなければならないと考えさせられた。このようなイベントはとても有意義で、今後も参加していきたい。
現在、障害者向けの施設も計画しており、やはり地域全体での構想は必要。いい勉強になり、次件名の参考にさせて頂きたい。その時は協力お願い致します。
間に合うなら、次件名で対応していきたい。もっとスマートウェルネス住宅事業について勉強をしていくために、役所へのヒアリングを行なっていく。
非常に参考になりました。インテリアや施設の考え方などが今後の物件に提案できそうである。また、スマートウェルネス住宅についてももう少し勉強して実施したいと思った。

まずはお気軽にお問い合わせください。






アキュラジャパンの実績

全国多数の実績があります

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生き残る種というのは、
最も強いものでもなければ、
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はじめまして。㈱IAO都市施設企画研究所の倉田敦夫と申します。
この度は、『顧客満足と経営効率を両立させる「高齢者住宅」企画・設計・運営のポイント』にアクセス頂き、誠にありがとうございます。

本サイトは、私が高齢者住宅及び介護事業関連の専門誌に寄稿した内容や数々の講演やセミナー時に使用したスライドや内容を基本として編集しました。
国(国土交通省、厚生労働省等)の施策やマーケット情報は、できる限り最新のものを発信すべく、ブログの更新に努めています。

弊社は、高齢者住宅や介護福祉施設の設計監理を多数手掛ける一級建築士事務所㈱IAO竹田設計の関連会社であり、私はその企画担当として日々医療法人や社会福祉法人、民間の介護事業者と接し、企画・設計・運営の支援業務に努めております。
企画・設計・運営で携わった高齢者住宅や介護福祉施設は数多く、竣工した物件以外に、他社設計で視察・見学した物件も含めれば数え切れないほどの物件を観てきました。
介護施設の勃興期から、この20年以上という月日を思い起こせば、わが国の福祉の歴史の変遷と重なり、建築も設備も、そして運営・サービスも隔世の感があります。
昨今は、とりわけサービスや業務の「重点化」や「効率化」という言葉が示され、制度改正を重ねる介護保険制度も大きな転換期を迎えています。
合わせて、多種多岐にわたる「高齢者住宅」もそのうねりの中にあります。

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『高齢者住宅』研修会に参加された皆様の声をご覧ください。

スマートウェルネス住宅について、また今後の複合施設の設計、提案に向け勉強が必要だと思う。いい機会を作って頂き、感謝してます。
空間の使い方が上手で、各スペースの配置が非常に参考になったが 社会福祉法人だから実現できたと思う。集客の仕方も上手だと思った。厨房が見たかった。ショートステイのオープン後に興味あり。個人的には居室に浴室は必要だと思う。
スマートウェルネス住宅の設計はIAO竹田設計様らしく、さすがだと思った。複合施設については 最近多くなってきており、今後さらに提案の幅を広げたい。
AHミニのトイレ+シャワーのコンセプトは賛成。スマートウェルネス住宅の勉強の必要性や病院、地域との連携等の必要性を感じた。本日の内容をまとめて設計チームに報告させて頂きます。
企画から設計までのプロセスを聞けてよかった。設計だけの話ではなく事業を行なうためのコンセプトがよく理解できた。今後、事業者の要望だけではなく、いかに広義的考えを役所と連携を取るかを考えさせられた。
施主の考えだけではなく、役所の構想をいかにその件名に当てはめ、事業者へ提案していく手法を自社でよく勉強をしなければならないと考えさせられた。このようなイベントはとても有意義で、今後も参加していきたい。
現在、障害者向けの施設も計画しており、やはり地域全体での構想は必要。いい勉強になり、次件名の参考にさせて頂きたい。その時は協力お願い致します。
間に合うなら、次件名で対応していきたい。もっとスマートウェルネス住宅事業について勉強をしていくために、役所へのヒアリングを行なっていく。
非常に参考になりました。インテリアや施設の考え方などが今後の物件に提案できそうである。また、スマートウェルネス住宅についてももう少し勉強して実施したいと思った。

まずはお気軽にお問い合わせください。